8:30 ミャンマー入国

ようやく目的地であるミャンマーに到着
(どこが国境だったんだろう・・・)
岸から見る町並みは、タイとそんなに変わらなくて、違う国にきた気分は全くなし
だって30分しか経ってないし
とりあえず・・・ミャンマー入国
ってはしゃぐ感じでもなく、桟橋を渡ってImigrationへ。

歩いていると、男の人が寄ってきて『ウイスキー、タバコいらない
』と英語や日本語で話しかけてきたり、小さな男の子が『ハングリー・・・
』って言ってきたり。
でも、全然悲壮感ないんですけど
(朝から何にも食べてないんだから、アタシの方がハングリーだよっ
)
Imigrationでパスポートにスタンプ
を押してもらい、すぐそこに見える町に一歩も足を踏み入れることなく、撤収〜
約15分、移動距離100m程のミャンマー滞在でした
☆無事にビザGET☆

そう、VISA RUNとは、VISAをGET!!するため専用のツアーのことなんですねぇ
船で帰る途中に、例の『小さな島
』で簡単な荷物検査を受け(そのための島だったのね・・・)タイへ戻ります
ついさっき出国手続きをしてもらったところで、今度は入国手続きをしてもらい無事帰国。
美味しそうなにおいがプンプンとする賑わう朝市をちょっと覗いて、ほっと一息
・・・するまもなく、VISA RUN号で再びチュンポンへ
車中ではもちろん爆睡

To be continued・・・

ようやく目的地であるミャンマーに到着

(どこが国境だったんだろう・・・)
岸から見る町並みは、タイとそんなに変わらなくて、違う国にきた気分は全くなし

だって30分しか経ってないし

とりあえず・・・ミャンマー入国
ってはしゃぐ感じでもなく、桟橋を渡ってImigrationへ。
歩いていると、男の人が寄ってきて『ウイスキー、タバコいらない
』と英語や日本語で話しかけてきたり、小さな男の子が『ハングリー・・・
』って言ってきたり。でも、全然悲壮感ないんですけど

(朝から何にも食べてないんだから、アタシの方がハングリーだよっ
)Imigrationでパスポートにスタンプ
を押してもらい、すぐそこに見える町に一歩も足を踏み入れることなく、撤収〜
約15分、移動距離100m程のミャンマー滞在でした

☆無事にビザGET☆

そう、VISA RUNとは、VISAをGET!!するため専用のツアーのことなんですねぇ

船で帰る途中に、例の『小さな島
』で簡単な荷物検査を受け(そのための島だったのね・・・)タイへ戻ります
ついさっき出国手続きをしてもらったところで、今度は入国手続きをしてもらい無事帰国。
美味しそうなにおいがプンプンとする賑わう朝市をちょっと覗いて、ほっと一息
・・・するまもなく、VISA RUN号で再びチュンポンへ
車中ではもちろん爆睡


To be continued・・・
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☆DAY 2☆
3:30 チュンポン着

ガガガァ〜
という船が止まる音で目が覚めると、外はまだ真っ暗
眠い目をこすりながら第一目的地『チュンポン』へ上陸。
嬉しいことに、船を下りるときには冷たい紙オシボリのサービスが
顔を拭いてちょっとさっぱりし、案内されるままに道を渡ると・・・
『VISA RUN』と書かれた小っちゃいワゴン車が一台、ポツンと
どこからともなく人が集まってきて、乗れるだけ乗れ〜
くらいの勢いで詰め込まれ、車は満席
4:00 国籍も性別も年齢もバラバラの10人を乗せて出発〜
『☆あいのり☆みたい!もしかしたら出会いが・・・
』なんて思っていたのですが、みんな眠いのか、車中はシーンと静まり返っていて、アタシもいつの間にか夢の中へ・・・
7:30 ラノーン着

腰痛い
首痛い
でも爆酔
していたら、いつの間にか外は朝
(隣に座ってたジャーマンの男の子、ごめんなさい
何度も寄りかかってたと思います
)
そして第二の目的地『ラノーン』に到着。
たくさんのロングテールが泊まっている小さなピアにある、これまた小さな入国管理局。ここで出入国カードに記入をして、船が来るのを待ちます。

隣にある魚市では競りの準備が始まっていて、いろんな荷物を運ぶ人たちで賑わっているのを眺めながら、待つこと約30分・・・
8:00 タイ出国

その名も『VISA EXPRESS』と書かれた小さいボートに乗り込み、いよいよタイを出国
途中、川沿いに建っている『Imigration』と、なんだかよく分からない本当に小さな島(?)に一瞬だけ寄り(何をしたのかは全く分からず)そのまま船に揺られること約30分。
普段ダイビングボートに乗っている時は、どこまでも続く青い海
、時々跳ねる魚たちなんかが見られるんですが、今回は茶色い川
、すぐにでも壊れてしまいそうな川沿いの家
、そしてマングローブなど、いかにもタイっぽい風景を見ることができました
To be continued・・・
3:30 チュンポン着

ガガガァ〜
という船が止まる音で目が覚めると、外はまだ真っ暗
眠い目をこすりながら第一目的地『チュンポン』へ上陸。
嬉しいことに、船を下りるときには冷たい紙オシボリのサービスが

顔を拭いてちょっとさっぱりし、案内されるままに道を渡ると・・・
『VISA RUN』と書かれた小っちゃいワゴン車が一台、ポツンと

どこからともなく人が集まってきて、乗れるだけ乗れ〜
くらいの勢いで詰め込まれ、車は満席
4:00 国籍も性別も年齢もバラバラの10人を乗せて出発〜

『☆あいのり☆みたい!もしかしたら出会いが・・・
』なんて思っていたのですが、みんな眠いのか、車中はシーンと静まり返っていて、アタシもいつの間にか夢の中へ・・・
7:30 ラノーン着

腰痛い
首痛い
でも爆酔
していたら、いつの間にか外は朝
(隣に座ってたジャーマンの男の子、ごめんなさい
何度も寄りかかってたと思います
)そして第二の目的地『ラノーン』に到着。
たくさんのロングテールが泊まっている小さなピアにある、これまた小さな入国管理局。ここで出入国カードに記入をして、船が来るのを待ちます。

隣にある魚市では競りの準備が始まっていて、いろんな荷物を運ぶ人たちで賑わっているのを眺めながら、待つこと約30分・・・

8:00 タイ出国

その名も『VISA EXPRESS』と書かれた小さいボートに乗り込み、いよいよタイを出国

途中、川沿いに建っている『Imigration』と、なんだかよく分からない本当に小さな島(?)に一瞬だけ寄り(何をしたのかは全く分からず)そのまま船に揺られること約30分。
普段ダイビングボートに乗っている時は、どこまでも続く青い海
、時々跳ねる魚たちなんかが見られるんですが、今回は茶色い川
、すぐにでも壊れてしまいそうな川沿いの家
、そしてマングローブなど、いかにもタイっぽい風景を見ることができました
To be continued・・・
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